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お知らせ

2018年北海道胆振東部地震における応急仮設住宅の居住性能に関する調査結果(概要報告)

立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授・長坂俊成(当法人理事長)が調査主体となり、平成30年北海道胆振東部地震の被災地に災害救助法に基づいて提供された応急仮設住宅の居住性能(断熱性、遮音性、省エネ性等)を2019年4月13日~5月19日にかけて実施しました。

本日、調査結果報告(概要報告)を行いましたのでお知らせ致します。

北海道仮設調査プレスリリース資料確定版.pdf