熊本地震災害支援サイト

一般社団法人協働プラットフォームが展開する熊本地震災害支援公式サイトです

ミッション概要

■本活動は、様々な企業及び団体等の協力を得て、被災された障がい者およびその家族に対する相談支援を行うとともに、被災された県および市町村の災害対応を支援するものです。
■現在支援の要請を受けている自治体は熊本県、熊本市、益城町ですが、今後熊本県庁と話し合いながら他の被災自治体についても調整を図り支援する予定です。

支援者募集中!!

協働プラットフォームでは、以下の支援事業にご協力いただける情報ボランティア及びプロボノを募集しています!いずれも熊本においでいただかなくてもテレワーク(在宅)でご協力可能な内容ですので、よろしくご検討をお願いいたします。お申し込み・お問い合わせは「こちら」をクリック!
 
(1)被災を受けた皆様に様々な支援制度や助成制度のほか生活再建に役立つ様々な情報をネット上で収集・分類し「支援関係データベース」へ登録
(2)(1)の情報を理解しやすい文体に再編集して読みやすく聴きやすい記事に編集 ※特に新聞記者や作家などの経験がある方大歓迎!
(3)(2)で編集した記事を音声で読み上げ録音し放送用の音源を制作
(4)熊本地震災害の関連ニュースをネット上で収集・分類し「熊本地震災害記録集」へ登録(原則原文)
(5)各自治体の広報HPの発災時からの災害広報をネット上で収集・分類し「自治体災害広報記録」へ登録

 

協働プラットフォーム活動記録

メンタルコミットロボ「パロ」を提供いただきました!

大和ハウス工業株式会社様から、トレーラーハウスで生活する子供たちやご高齢者のために、メンタルコミットロボット「パロ」を2体、貸与いただきました。ロボットですが、アニマル:セラピーと同様のいやし効果がある事が確認されています。つくばの産業技術総合研究所で開発されました。

パロの詳細:http://www.daiwahouse.co.jp/robot/paro/products/about.html

2016年06月21日 15時56分 投稿者:協働P情報班M

熊本日報に記事が掲載されました!

2016年06月21日 10時03分 投稿者:協働P情報班M

日本経済新聞に記事が掲載されました

2016年06月21日 10時01分 投稿者:協働P情報班M
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熊本地震災害に関するニュース記事等

地震情報

大人と子どものセレナーデ

熊本の天気

寄付のお願い

H28熊本地震災害支援

このたび協働プラットフォームでは

1 避難者に対する情報支援と生活支援
2 災害ボランティアセンターでの情報支援


のために、寄付の受け入れ口座を設置いたしました。
 
みずほ銀行 大井町支店(121) 
普通  2192682 
一般社団法人協働プラットフォーム 
代表理事 長坂俊成
 
皆様の温かいご協力を是非よろしくお願い申し上げます。

CSR、プロボノを歓迎いたします

■「CSR」とは、「企業の社会的責任(きぎょうのしゃかいてきせきにん、英語:corporate social responsibility、略称:CSR)」のことで、民間事業者が広く本業を通じた社会貢献に加え、寄付や従業員による受援地域(被災地)でのボランティア活動などを行うことを言います。
■「プロボノ」とは、「公共善、公共の良きことのために」を意味するラテン語(Pro Bono Publico、プロボノパブリコ、略称:プロボノ)のことで、仕事を通じて培った経験や専門スキルを活かしたボランティア活動のことを言います。

活動マップ


これまでの活動

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