熊本地震災害支援サイト

一般社団法人協働プラットフォームが展開する熊本地震災害支援公式サイトです

協働プラットフォーム活動記録

益城町災害対策本部に支援の提案に行きました

熊本県益城町は今回の群発地震の本震で最大震度7を2回記録したところで、これまでの日本の災害史でも例を見ない未曾有の揺れを経験した自治体です。益城町は市域に熊本空港を持ち、熊本市のベットタウンとして発展を遂げてきたところです。2つの高速道路が通りそれぞれにICがある交通の便も良い立地でした。

 益城町保健センター前4/22

益城町役場では、障がい者や独居老人など避難所の集団生活が難しい方々のケアと、トレーラーハウスを利用した仮設住宅、そして災害広報(災害FM、インターネットラジオ、専用HPなど)支援を提案しました。

その後、市内各所の調査を行い震度7の衝撃の凄さをあらためて認識しました。

 益城町内4/22

 益城町内4/22

 益城町内4/22

 益城町内4/22
 

熊本の天気

寄付のお願い

H28熊本地震災害支援

このたび協働プラットフォームでは

1 避難者に対する情報支援と生活支援
2 災害ボランティアセンターでの情報支援


のために、寄付の受け入れ口座を設置いたしました。
 
みずほ銀行 大井町支店(121) 
普通  2192682 
一般社団法人協働プラットフォーム 
代表理事 長坂俊成
 
皆様の温かいご協力を是非よろしくお願い申し上げます。

CSR、プロボノを歓迎いたします

■「CSR」とは、「企業の社会的責任(きぎょうのしゃかいてきせきにん、英語:corporate social responsibility、略称:CSR)」のことで、民間事業者が広く本業を通じた社会貢献に加え、寄付や従業員による受援地域(被災地)でのボランティア活動などを行うことを言います。
■「プロボノ」とは、「公共善、公共の良きことのために」を意味するラテン語(Pro Bono Publico、プロボノパブリコ、略称:プロボノ)のことで、仕事を通じて培った経験や専門スキルを活かしたボランティア活動のことを言います。

活動マップ


これまでの活動

新着記事
2016年09月10日 19時25分 投稿者:協働P情報班M
2016年07月11日 00時13分 投稿者:協働P情報班A
2016年07月05日 15時35分 投稿者:協働P情報班A
2016年06月21日 15時56分 投稿者:協働P情報班M
2016年06月21日 10時03分 投稿者:協働P情報班M
2016年06月21日 10時01分 投稿者:協働P情報班M
バックナンバー2016年04月(14)2016年05月(12)2016年06月(6)2016年07月(2)2016年09月(1)