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災害アーカイブ東北広域版

目的

当法人は、新たな公共を支える市民活動やコミュニティの自治、多様な主体および公民の協働、学びとコミュニケーションを通じた知識創造と課題解決、デジタルアーカイブ、リスクガバナンスに基づく防災・危機管理等を支えるパブリックなオープンソース・ソフトウェア群(以下、協働プラットフォームという。)の発展と普及を図るため、それらの開発者と利用者のネットワークを形成し、ソフトウェアの高度化や利用推進に資する活動を展開することを目的とする。

お知らせ

倉敷市真備町コンテナ支援プロジェクト 第2弾


昨日お知らせした倉敷市真備町へのコンテナハウス輸送プロジェクトのクラウドファンディング。
驚くべき速さで支援の輪が広がって、開始二日目で目標金額に到達。コンテナハウスは、11日夕方に境町役場の皆さんに見送られて山陽路に旅立ちました。

続いて、移動型のコンテナユニットを無償貸与するプロジェクトが立ち上がりました。コンテナユニットは災害ボランティアセンターとして使われ、支援活動の拠点になるそうです。




下記クラウドファンディングサイトでも、第2弾プロジェクトのために、目標が再設定されています。

■コンテナハウス&ユニット輸送関連費 クラウドファンディング 
https://www.furusato-tax.jp/gcf/351
(2017年7月9日~9月9日)


■7月13日(金)


コンテナ出発。


海路にて輸送中。

■7月14日(土)




コンテナ到着!
災害ボランティアセンターとして活用されます。


これまでの活動を通じて、今後必要な支援についても徐々に明らかになってきています。協働プラットフォームでは、引き続き、境町役場、現地、支援企業様との連絡・調整業務の協力をしてまいります。


一般社団法人協働プラットフォームは、茨城県境町役場、株式会社アーネストワン様、株式会社アーキビジョン21様とともに、西日本豪雨被災地にコンテナハウス&コンテナユニットを輸送し、現地支援活動をおこなっています。



 
 
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2018年07月12日 02時24分 投稿者:tadaki
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