過去のお知らせ

災害アーカイブ東北広域版

目的

当法人は、新たな公共を支える市民活動やコミュニティの自治、多様な主体および公民の協働、学びとコミュニケーションを通じた知識創造と課題解決、デジタルアーカイブ、リスクガバナンスに基づく防災・危機管理等を支えるパブリックなオープンソース・ソフトウェア群(以下、協働プラットフォームという。)の発展と普及を図るため、それらの開発者と利用者のネットワークを形成し、ソフトウェアの高度化や利用推進に資する活動を展開することを目的とする。

お知らせ

2018年北海道胆振東部地震における応急仮設住宅の居住性能に関する調査結果(概要報告)

立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授・長坂俊成(当法人理事長)が調査主体となり、平成30年北海道胆振東部地震の被災地に災害救助法に基づいて提供された応急仮設住宅の居住性能(断熱性、遮音性、省エネ性等)を2019年4月13日~5月19日にかけて実施しました。

本日、調査結果報告(概要報告)を行いましたのでお知らせ致します。

北海道仮設調査プレスリリース資料確定版.pdf
 
2019年06月28日 18時00分 投稿者:情報管理者
RSS2.0KML

災害支援活動ブログ