過去のお知らせ

災害アーカイブ東北広域版

協働プラットフォームが目指すもの

多様性と不確実性が高まる現代社会において、課題解決力を高めるためには
 
 *多様な主体の協働
 *官民連携
 *社会資源の組み換え
 *情報の共有と知の統合
 *ナラティブ、体験、共感のシェア などが求められます。

私たちは、課題解決のための協働プラットフォームとして社会に貢献します。


★クラウドファンディングについて、記事を更新しています★
一般社団法人 協働プラットフォーム | Facebook
2021.2.12 記事を更新いたしました。

お知らせ

クラウドファンディングをはじめました!


現在、協働プラットフォームでは、

災害の被災者や感染症リスクの高い障がいのある方々等の命と健康を守るための社会的備蓄活動としてmobileCLTプロジェクトに取り組んでいます。

mobileCLTプロジェクトとは、

国産の木材100%をつかい、CLT技法で移動式木造住宅を使い、様々な社会的な課題解決をしていくプロジェクトです。第一弾では、茨城県境町のホテルスタンバイリーグさかいの敷地内にグランピング施設を設置しております。



今回、プロジェクトの第二弾といたしまして、一人用移動式木造避難シェルター「solo cube(ソロキューブ)」の開発に着手しています。

このsolo_cubeに太陽光パネルや蓄電池などを脱着できるオフグリッド対応のできるものや、屋上緑化型フィンランド式サウナタイプなどの実現を目指しています。

この度、その実現へ向けて皆様のお力をお借りしたくクラウドファンディングをさせていただくこととなりました。

▼▼▼                      

CLTを利用した移動式木造避難シェルター「solo cube(ソロキューブ)」を開発したい|クラウドファンディング|A-port 朝日新聞社 (asahi.com)

▲▲▲                      

●国産木材100%利用により、低酸素社会への実現。
 
●感染症対策として新たな隔離施設の提案
 
●医療的ケアの継続支援の実現。
 
●第三の仮設住宅のカタチの提案
 
●コロナ禍での新たなワーケーション施設として
 
モバイルホスピス、在宅ワーク、おひとりさま空間などあなただけのオリジナルsolo_cubeを実現します!!


是非、皆様からの応援をいただけましたら幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

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2021年01月27日 13時51分 投稿者:事務局02
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